ティアラこうとう(江東公会堂)

ティアラこうとうについて

ティアラこうとう - そこは芸術の実がなる果樹園 -
ティアラこうとうは平成6年12月、旧・江東公会堂より新たに改築し、「芸術・文化の プランター・・・多彩な芸術の実がなる果樹園」を目指し、芸術・文化の芽を育て、 実りの収穫をわかちあえる拠点として、新・江東公会堂(愛称:ティアラこうとう) として生まれ変わりました。
ティアラとは『宝冠』の意で、一般公募により愛称を募集し、愛称選考委員会により 決定いたしました。外観がまさにティアラのようであることから決定となったようです。 また、芸術・文化の宝冠をとして光り輝くようにという意味が込められています。
貸出施設には1,234席の大ホール、140席の小ホール、大・中・特別(小)会議室、第1〜5の練習室及びリハーサル室があり、区内・区外問わずどなたでもご利用が可能です。