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【5月29日発表/12月1日更新】施設利用にあたって

施設利用

感染拡大防止対策を講じた上で、施設貸出をしています。
以下の感染拡大防止対策をお守りいただけない場合はご利用できません。ご理解・ご協力をお願いいたします。

12月1日 新型コロナウイルス感染拡大予防ガイドライン及び別紙を更新しました。

また、特例措置としてお受けしていた(期限不問、郵送受付等の)全額還付(返金)は9月30日(水)までの申請分で終了しました。
10月1日(木)以降の還付申請については、通常手続きに戻ります。
還付手続きの詳細は、各施設の「施設貸出>ご利用にあたって>利用の取り消しについて」をご確認ください。
必要な感染予防対策(2のチェックリストの提出後に会場の鍵を開けます。)1.利用人数は施設定員以下とします(感染リスクが少ない場合に限ります)。
※その他の場合は定員の半分(『各施設の利用人数の上限』)
以下とし、利用者間で、できるだけ2m(最低1m)以上の間隔を空けてご利用ください。
※感染リスクが少ない場合とは、大声を出さず、歌唱等を行わず、食事等をせず、マスク着用100%での利用の場合を指します。
2.『施設利用にあたってのチェックリスト』を提出してください。
3.利用者全員の氏名と緊急連絡先を明記した名簿を作成し、利用日後3週間は適切に保管してください。また、利用者の内で、新型コロナウイルス感染症を発症した場合には、施設管理者に連絡してください。施設管理者、保健所等の公的機関に名簿を提供され得ることを事前に周知してください。

4.体温を測り、37.5℃以上の発熱、体調不良のほか、感染の疑いがある場合は、来館をお控えください。
5.マスクを着用してください。
※音楽スタジオ等練習室内においては、個人で楽器演奏をする場合にマスクを外してご利用いただくことができます。
6.入館時は手指の消毒をしてください。
7.利用者間で、できるだけ距離をとり、密集・接触を回避してください。

8.利用者は原則、常時換気をしてください。
9.当財団策定の「新型コロナウイルス感染拡大予防ガイドライン」を守ってご利用ください。


【管楽器・吹奏楽器演奏時のマスク着用について】
横一列で一定方向を向き(対面にならない)、かつ2m以上の間隔をとる、かつ演奏中以外は着用するなど、感染予防対策を講じていただければマスクを外してご利用いただくことができます。合唱の場合はガイドラインP.18及び別紙をご確認ください。

【音楽スタジオ等練習室における個人利用について】
音楽スタジオ、音楽練習室、音楽室、練習室等を楽器演奏目的で個人利用する場合には、感染予防対策を講じていただければマスクを外してご利用いただくことができます。

【12月1日以降】新型コロナウイルス感染拡大予防ガイドライン

【12月1日以降】ガイドライン別紙「ホール等における舞台上の感染防止対策について」

【9月19日以降】各施設の利用人数の上限

【9月19日以降】施設利用にあたってのチェックリスト

【6月19日以降】利用者名簿(PDF)

【6月19日以降】利用者名簿(エクセル)

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