
| 展示内容 | 第一章 江戸・明治の災害と人々 江戸時代の災害 浮世絵からみる近代建築 第二章 関東大震災の被害と復興 関東大震災について 絵葉書にみる被害 震災からの復興 第三章 戦後の住宅 戦後の住戸不足と団地誕生 これからのすまいと生活 |
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| ミュージアムトーク | 担当職員が展示の見どころについて解説します。 当日会場へお越しください。 ① 9月12日(土) ②10月 3日(土) ③11月14日(土) 時間:各日とも14:00~ ※全て同内容 ※11月14日は解説に手話通訳が付きます。 |
| 導入展示「安政の大地震 その記録と鯰絵」 | 江戸時代末期の安政2年(1855)10月2日、江戸はマグニチュード6.9といわれる直下型地震に襲われました。人々が受けた衝撃は大きく、地震に遭ったことの記録を後世に残そうと体験記を書きました。また、「鯰絵」といわれる刷りものが地震後多く世に出ました。これらの記録から見る江戸の地震につい紐解いていきます。 主な展示資料:大地震火事略図、安政見聞誌、鯰絵(深川恵比寿の宮) など 開催期間:9月2日(水)~11月29日(日)※特別展示と同日程 |
| 関連講座「都市にすまう形 ~集合住宅のこれまでとこれから~」 | ※詳細は下記リンク先をご覧ください。 日時 2026年10月6日(火)~11月17日(火) 全3回 会場 中川船番所資料館1階 会議室 ほか 対象 一般成人 20名 受講料 3000円 申込み 9月10日(木)9時~ 電話・webで(応募者多数の場合抽選) |
| 関連講演会「同潤会の事業概要とその役割 ―アパートメントハウス事業と分譲住宅事業を中心に―」 | ※詳細は下記リンク先をご覧ください。 日時 2026年11月8日(日) 14時~15時30分 会場 中川船番所資料館1階 会議室 対象 どなたでも 30名 受講料 無料(観覧料のみでご参加いただけます) 申込み 10月10日(土)9時~ 電話・FAX・窓口・webで(先着順) |